DONG KWANG NANO TECH
足元から始まる、暖かな空間。
学校、公共施設、日常の空間へ。炭素暖房の技術と施工経験をつなぎます。

工事・納入実績1,095
調達実績827
件数は原資料の行数です。同一施設の別工事、複数製品、重複記載を含み、固有顧客数や契約数とは異なる場合があります。
WHY DONG KWANG
確かめられる経験を、選ぶ根拠に。
会社の歩み、製品構造、施工・納入記録を次の暖房計画の参考にしてください。
床の条件に合わせた、3つの炭素暖房。
製品を選ぶと構造と仕様を確認できます。最終的な適合性は床、仕上げ材、電気容量により確認します。

湿式床暖房
NANOHEAT 炭素発熱体
高分子炭素混合物を用いる電気床暖房システムです。床構造、断熱、仕上げ材を合わせて検討します。
- 型番
- DK350
- 消費電力
- 100–150 W/m²

乾式床暖房
NANOHEAT 乾式炭素ボード
モルタル打設を行わず、炭素ボード、発熱体、放熱板を組み合わせる乾式システムです。床の高さと工事日程を検討します。
- 型番
- EP / DKCB350
- ボード寸法
- 850 × 500 × 16–18 mm

プレミアム暖房フィルム
NANOHEAT 炭素マット
高分子ナノ配合技術とラミネート構造を用いた暖房フィルムです。空間に合う幅と配置を検討します。
- 型番
- DKPFW-1000 / 800 / 500
- フィルム厚さ
- 0.5 mm
3つのシステムを比較
| 製品 | NANOHEAT 炭素発熱体 | NANOHEAT 乾式炭素ボード | NANOHEAT 炭素マット |
|---|---|---|---|
| 製品案内 | 湿式床暖房 | 乾式床暖房 | プレミアム暖房フィルム |
| 施工断面 | 構成例:仕上げ材、モルタル、メッシュ、発熱体、断熱材、基礎床。湿式工法にはモルタル施工と養生が含まれます。 | 構成例:発熱体を挿入した炭素ボード、放熱板、仕上げ材。カタログには暖房工事分の高さ20 mm以内の例が記載されていますが、現場条件により異なります。シート床材・ラミネート床材等を検討し、カタログでは接着式複合木質床材を除外しています。 | 構成例:断熱材、炭素マット、保護板、仕上げ材。施工前に床全体の構成と電気容量を確認します。 |
| 基本仕様 | DK350 100–150 W/m² | EP / DKCB350 850 × 500 × 16–18 mm | DKPFW-1000 / 800 / 500 0.5 mm |
空間と床の条件から計画します。
製品選定前に、建物用途、暖房面積、床構造、仕上げ材、床の高さ、電気容量、日程を確認します。
詳しく見る →実際の施工写真

임고면 양항리 분회경로당

효목2동 소목골경로당

금호읍 분회경로당

달서아이꿈센터

서울 영풍초등학교

영천 성남여자고등학교

경상여자고등학교

창용전중 보건실

구미 원평동 숙박시설

한국농어촌공사 압량 관련 현장

국채보상운동기념도서관
写真は旧ホームページのキャプチャから使用しています。施設名は韓国語の原表記を維持しています。撮影日・竣工日は未確認です。
会社紹介
Dong Kwang Nano Techは炭素暖房製品の開発・生産を行い、教育・公共施設などで施工・納入経験を積み重ねています。2006年にDong Kwang Electricとして創業し、2017年に現社名へ変更しました。
詳しく見る →CUSTOMER SUPPORT
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